眼鏡に傷がついていたので、眼鏡屋でレンズを交換してもらってきた。交換前に店員から「フレームが古いもので在庫がなく、交換時に破損した場合はそのままお渡しすることになりますが…」と言われたが、破損はせず無事に手数料6600円のみでレンズ交換は完了した。本当に破損して、そのまま壊れたものを渡されていたら、「こんな状態で返されてもどうしろってんだよ」などとキレていたかもしれないな。それで手数料だけ取られたらたまったもんじゃない。
結果的に壊れなかったし、店側としても説明すべきことを説明しただけなので、全くもって悪くないのだが、あの説明で不快な気分になったという事実は俺にとって重要なことである。もし壊れたものを渡され手数料だけ支払って終了となっていたら、2度とJINSは利用しなかっただろうな。店側が悪いのではなく、単に俺の感情の問題であってもだ。
レンズ交換作業の間、関西ちゃんと食事をする上野の店の下見に行ってきた。裸眼ゆえ駅の案内表示が非常に読みにくく苦労したが、何とか店までのルートを把握した。当日は迷わずに済みそうだ。
最近アニメや漫画に集中できない。仕事を早く辞めたいという気持ちが常にあるからだろうか。退職後は楽しめるようになるだろうか。

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